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すっぴんぶろぐ:ビーサンとTシャツで追い返されて笑ってるそんなラフなミニマパッカー人生が丁度いい。元完璧主義ニートのズボラ主婦が言い訳と開き直りを繰り返しながらダラけた健康な生き方を探すライフログ

ハリー・ポッター8作目関連はとりあえず映画の前に舞台脚本が一番最初?

2016/12/16

待ちに待っていたハリーポッター関連の作品。

一番最初に日本語で手に入るのは、8作品目「ハリーポッターと呪いの子」の舞台脚本っぽいですね!

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 特別リハーサル版(日本語版)発売日決定についてメモ

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続編8作目の小説「ハリーポッターと呪われた子ども」の舞台が続編英語版小説の発売と同時にロンドンで公開されました。

舞台化した時の脚本の日本語版の「舞台脚本」の日本語版も発売されることも発表されました。

純粋なシリーズ続編としての8作目の小説は7月31日に英語版の本が発売されたけど、

舞台もロンドンではほぼ同時に公開されるらしい。

 

 

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 特別リハーサル版(日本語版)

発売日

11月15日

価格

1,800円

ページ数

416ページ。なかなかの厚さ

作中の時代

ハリーポッターシリーズ第7作(死の秘宝)から19年後

舞台の脚本

もともとハリーポッターシリーズの続編としてJ.K.ローリングさんが執筆された小説8巻「ハリーポッターと呪われた子ども」

舞台用の脚本として脚本家さんが書き直したリハーサル脚本
の日本語版。

ややこしいな!!w

 

その舞台は2016年7月30日にロンドンで行なわれ、ロンドンだけで公演されたるそう

 

 

感想

ちょっとハリーポッター熱も冷めていたので全然追っていなかったのですが、

舞台の情報もあったんですね。それより映画の方が気になる。。

舞台はロンドンだけだし。

小説も英語版が発売されたばかりだし、映画の情報はまだスピンオフしかないけど、この8作品目の映画もきっとやるよね!

 

あ、

舞台脚本は、「物語」ではなく「戯曲」らしいです。

戯曲ってなんだ?とおもって調べたら、台本みたいなもので、

せりふ以外にも「~悲しそうに下を向く」とか書いてあるもののことらしい!

 

昔、シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を読んだとき、

まさにこの戯曲なのですが、あきちゃったんですよね~~

小説好きとしては肌に合わないのかも。。

 

今回も大好きなハリーポッターだけど、どうしようかな。

コレクターとしては購入したところだけど、すでにミニマリストとか叫んで

あの分厚いハリーポッターシリーズを電子書籍化してしまったし。。

 

今回もポッターモアで電子書籍を買おうかどうしようか。。

いつも通り Amazonハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版か、

電子書籍だったらポッターモア」のみの発売だからそっちで買おうかなぁ

というところ。

 

 

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