すっぴんぶろぐ

すっぴんぶろぐ:ビーサンとTシャツで追い返されて笑ってるそんなラフなミニマパッカー人生が丁度いい。元完璧主義ニートのズボラ主婦が言い訳と開き直りを繰り返しながらダラけた健康な生き方を探すライフログ

年賀状書きたくないミニマリストが1枚だけ書く相手と理由とは

2016/11/12

 

こんばんにちは、年賀状は「しなければならない」なので思い切って出さないことに決めたミニマパッカーのすっぴんです

が、以前の記事で「実は一枚だけ書いてます」と書きました

関連>年賀状の断捨離、私が書かない理由は非常識かな。。?

出さない主義とはとんがったこと書いておいて中途半端なのですが、今日はそれについてです

年賀状断捨離のはずが

基本的には同居人も誰にも出していませんでした。夫婦で出す事をやめて「そういう家庭」とみんなにおもってもらいますがw

主義主張できなかった事例

とは言っても、
正社員として働き出した同居人の勤め先のオーナーさんだけは、1度目は出さずでしたが2度目からは出す事にしました。

「年賀状は出さない主義ですので」

という一言、どうしてもこのオーナーさんには言えませんでした。

言うくらいなら一枚だけ毎年出す方がストレスがかからないと判断しました。

本当はきっぱりと0か100にした方がこういう問題はいいとは思うのですが、仕事関係でも一番のトップ"だけ"ならいいかなと。これでネチネチ言われるよりは出しちゃった方が楽。

「出さないことにしました」が言えない場合の解決策

上にも書きましたが、主張できない場合は、書くか主張するかどっちがストレスがかからないか考えました

オーナーと言っても毎日顔を合わせるしお世話になっているので避けては通れないと判断しました

家族でやっているような小さな会社なのでこういう判断をしましたが、人数のいる会社だと「どこまで出す?」となるので私が働いていた時も誰にも出しませんでした。

関連>年賀状出さない方法2つと例文

ストレスになるかならないかで判断

これがストレスにならない人は出せばいいし、ストレスになる人はこんな事でストレス溜めるくらいなら、非常識人間として生きていったほうが気楽に楽しく生き抜けると思います。プライベートでまずは大切な人だけ大切にすればいいかななんて開き直っているここ数年であります

 

 

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