すっぴんぶろぐ

すっぴんぶろぐ:ビーサンとTシャツで追い返されて笑ってるそんなラフなミニマパッカー人生が丁度いい。元完璧主義ニートのズボラ主婦が言い訳と開き直りを繰り返しながらダラけた健康な生き方を探すライフログ

【質の良い厳選した物】よりも大切な事

2016/12/05

※過去記事を移動してきています

うちはどちらかと、言わなくても汚い部屋です。

掃除だけではなく家事全般めんどくさー

と言う感じ。

捨てたい病発症のきっかけ

そんな私でも発症するんです!!最近?流行りの捨てたい病!!初めて発症したのは今から五年ほど前。

以前もブログに書いたかもしれないけど、

(このブログなんの前触れもなく再開したり休止?するからアクセスしてる人いないだろうけど)

ものが捨てられなかった私がバックパック旅行を期に、捨てたい病を発症するようになりました。

あの感動をもう一度

掃除洗濯家事親父は苦手だけど、捨てることはできるのです!!

そして、最近,バックパッカー後の片付けの解放感がわすれられずに捨てるものを探してるんですけど、結婚して引っ越してきてからは実家にモノを置きっぱなしにしている状態......

引越しの時に必要なものだけで出てきてるので、まだ捨てると判断するには早いものばかり。

あとは私のものじゃないし、、、でも整理整頓欲の爆発だぁ

残すのはときめきよりも

ときめくものだけ取っておく方法は偶然にも既に実行しているんだけど、ときめかなくても、仕事で必要な作業着と化している私服(ときめかない汚れてもいい服)しかないこの頃。

必要になったら買えばいいやという、スタンスは貫いてるけど、この作業着は捨てるわけには行かず。

使うときに買えばいいというこのスタンスで徹底できるのは一般市民より少しだけ裕福、余裕のある経済力のあるお方だけです。

月10万代後半で二人で暮らしている物好きには、厳しいのです。

質の良さより今あるものを

私のモットーは、質の良いシンプルな暮らし

ではなくて、無駄なものは持たない。

それだけ。

そのために買い替えたりすることが簡単にはできません。貧乏性だからw

なので、今話題のフランス人は服を10着しか持たないのような、パリジェンヌではなく、(読んでないけど)

安くボロボロなものでも、着られるまでそれらだけで耐える!!というもの。

だけど、物のない、そして、選び抜かれたものだけに囲まれた生活には憧れるものではありますので余裕が出てきたらシフトしていきたい。とかいいつつたぶん変わらないだろうと思うケチケチ精神の持ち主ですからw

 

ということでまた部屋を見回していらないものを探す日々ですっきりしたいなと考えています。

 

 

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元メンヘラの開き直り術
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-ミニマリスト/ライフスタイル, 断捨離/持ち物