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フィリピン留学に出発、レベルテスト受けました

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成田空港から韓国の仁川(インチョン)乗り換えでフィリピンへ立ちました。

成田入るところで母の免許証が見つからなかったり、新生銀行のカードを忘れてきたかと焦ったり毎度毎度ドタバタでしたが無事、Cebuに到着しました。

成田13:55ー仁川ではまさかの機内食。
成田で待っている時に500円でおにぎりを買ったことをちょっぴり後悔しつつ、メインがめっちゃ辛くて辛かったり。

仁川17:55ーCebuこそ機内食あるだろと踏んでwonをもってないこともあり何も食べず待ってたら、機内食出る気配がなくてお腹が空きすぎてお腹痛くなり焦ったり(出たけど)仁川の出発ロビーがメチャメチャ寒くてこれまたお腹痛くなったり。(そりゃー冬なのに上着きてないからってのもあるけど)
まーそんな感じ。

ビーフorチキン?いえフィッシュです

機内ではひたすら韓国語で案内されましたが食事のとき韓国語で聞かれたのでここで日本人アピール。以前どこかで何語かで聞かれてビーフかチキンかと山はってチキンと答えたら、ビーフかフィッシュを選べという罠に引っかかった事もあるので、「Im Japanese.~」と言ってみました。
日本語で「お食事はビーフかチキンとなります」と教えてくれワインは如何ですか?とも聞かれました。
その後は英語で話しかけられるようになりましたが、日本語と韓国と英語が混ざったうえに機内って煩くて何言ってるのかわからず結局笑っときましたw

セブ到着!

セブ到着は夜の23:00?位で学校の日本人スタッフのお迎えがありました。一緒に待っていた同じ学校に入学するという韓国の男性に日本語で話しかけられそのまま談笑。一年日本にいたという事でコミニュケーションには問題ないレベルの日本語!友達一号です。

結局学校にcome back組(すでに入学済み)以外の新人は私たちだけで次の日のテストも二人で受けました。

日本人の私には日本語で説明があって、その後は英語で韓国生に説明でしたが結局日本語の説明が聞こえてたので英語の説明は無しに。先生も笑ってました。中国語も話せるらしいので彼はこの学校で友達と英語で話す機会が皆無なのでは?と思ったりw韓国8割、中国と日本で1.9割、残り0.1がほかの国というイメージなので。

レベル分けテストの結果

一番下のLevelの一番上のグループとして勉強しています。リスニングだけ他より若干よく、下から二番目Levelでした。
一ヶ月後にテストがあります。だいたい上がるらしいけどそんな気配はありません。

一番最初の1:1の先生がアラブ生まれで英語がまったく聞き取れない上になんとなくバカにされてる感じがして胃がいたくなりました。
もう一つの1:1の先生は同じ年の女の先生で、セブ生まれ。英語も聞き取りやすい上に明るくて大好きです。こっちらも英語(単語のみ)が出てきやすいです。

1:2はなんとなく冷たい感じの同じ年の女の先生で、1:4は年配の先生で、先生はとても良いけど授業についていけず何をすべきかがいつも分かりません(聞き取れない)

1:1の男の先生は変えてもらうつもりだったけど、こちらの言いたい事を一番長く待ってきれるし、慣れると打ち解けられたのでまーいいかな。ただ本当に聞き取れない。ゆっくりって頼んでも早くなる。。

あとその先生に教えてもらったけど、フィリピンはアメリカ英語に近くて、アラブはイギリス英語らしい。そしてリスニングテストはイギリス英語。なるほど。私は日本の授業はまったく聞いてなかったのでアメリカで始めて英語に触れたようなものなのでアメリカ英語のところどころの強調?があったほうが聞き取りやすいです。テープの声って平坦で聞き取りにくいのはそのせいなのか?いやまー英語ができないのは大前提だけど。でテープと同じ感じなんだよ。。アラビアンー。授業は好きだけど(泣)

聞き取れないからスピーキングがきたえられない気がするけど。。