嘘みたいに料理が楽になった!やってるようで出来てない事No.1はコレ!!

料理中、手を汚すのは左手だけっていう技、知ってますか?

私はこの技を見た時、あーそんなこと、やってるし、そんなことくらいで料理は楽にならないんだよ。

もう嫌いなもんは嫌いなんだよ

って思ってたんですよ

でも、その日、

改めて料理をしている時の自分の動きを見てみたらね

両手汚してんの(笑)

全然出来てなかったわけ(笑)

確かに意識してやってたわけじゃなかった

料理人とか確かに、お肉とってまな板に置いたりする時、左手だけでお肉置いて、左手だけでお肉広げてるんですよね

意識するでもなくなんとなく頭の中にその動きがあって

知ってるつもり

やってるつもりになってた

 

この技も土井先生が言ってたのを聞いたんだ土井先生じゃなかったら多分今でも聞き流して終わりにしてた

 

確かにこの記事にあるような「料理苦痛を救った」流れに出会う前の私ならこんな技くらいでは料理苦痛は和らがなかったと思う

でも、その記事の流れを体験して少しでも苦痛感を和らげられるようになったあなたなら

この片手技はやってみる価値ありです!!!

 

料理苦痛から、料理めんどくさいレベルにアップできたなら、役に立つはず!

もうね、片手が綺麗なままってだけでかなりの「料理がめんどくさい要因」が減ります

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片手技とは

料理中手を汚すのは片手だけにするんです

例えば鳥もも肉を広げる時、両手で広げないで片手で広げます

なので、しっかり解凍されてることが必要になってくる(笑)

 

両手を使わないと蓋を開けられない調味料はあらかじめ開けておく

可能なら料理番組みたいに出しておくのがいいらしいけど、うちはそんなにお皿がないし、洗い物増えるの嫌なので蓋開け作戦だけにしてます

あと、蓋開けただけじゃ取れないような、例えば味覇とかみたいに容器を押さえて、スプーンですくってみたいに両手必要なやつは、洗い物が増えない方法で取っておけるなら取っておいてます

増えそうなら、ボトルを押さえる方を綺麗な手(右手)、スプーンとか汚れても困らない方を左手で使います

あとは、脇に挟んで取ったり。

こう書くとめんどきさそうに聞こえるんですけど、そんな事なくて、思ってるより楽になるのでやってみてください

途中で電子レンジとか使うときも楽だし、子供の要求にもそのまま答えられる時が増えて、本当に楽になりました。

 

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料理苦痛さんにはこんな技意味がない

料理の手順なので、こういうのを考えるのがそもそも嫌なんですよね、料理苦痛って。

私がそうです

だから、料理苦痛から一歩抜けだしてきたあなたならちょっと意識してみてください

ちなみに、料理苦痛を和らげてくれた第一歩はヨシケイというサービスを頼んだことなのですが、ヨシケイなら料理の手順や下ごしらえのタイミングまでレシピに書いてあるので、何も考えずに楽な手順で料理ができてます

料理を楽にする手順の基本とか、雑誌で読んで、覚えられなくて挫折、とかなくなりますよ

▼上で紹介した料理苦痛を和らげた記事はこちら

料理が苦痛!今すぐ出来る、専業主婦なのに嫌いしたくない私を救った3つの対策