すっぴんぶろぐ

「元うつ職歴なしでも歩めた人生」と「ドケチミニマリスト女が選んだ物達」垂れ流し

年賀状書きたくないミニマリストが1枚だけ書く相手と理由とは

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こんばんにちは、年賀状は「しなければならない」なので思い切って出さないことに決めたミニマパッカーのすっぴんです

が、以前の記事で「実は一枚だけ書いてます」と書きました

関連>年賀状の断捨離、私が書かない理由は非常識かな。。?

出さない主義とはとんがったこと書いておいて中途半端なのですが、今日はそれについてです

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年賀状断捨離のはずが

基本的には同居人も誰にも出していませんでした。夫婦で出す事をやめて「そういう家庭」とみんなにおもってもらいますがw

主義主張できなかった事例

とは言っても、
正社員として働き出した同居人の勤め先のオーナーさんだけは、1度目は出さずでしたが2度目からは出す事にしました。

「年賀状は出さない主義ですので」

という一言、どうしてもこのオーナーさんには言えませんでした。

言うくらいなら一枚だけ毎年出す方がストレスがかからないと判断しました。

本当はきっぱりと0か100にした方がこういう問題はいいとは思うのですが、仕事関係でも一番のトップ“だけ”ならいいかなと。これでネチネチ言われるよりは出しちゃった方が楽。

「出さないことにしました」が言えない場合の解決策

上にも書きましたが、主張できない場合は、書くか主張するかどっちがストレスがかからないか考えました

オーナーと言っても毎日顔を合わせるしお世話になっているので避けては通れないと判断しました

家族でやっているような小さな会社なのでこういう判断をしましたが、人数のいる会社だと「どこまで出す?」となるので私が働いていた時も誰にも出しませんでした。

関連>年賀状出さない方法2つと例文

ストレスになるかならないかで判断

これがストレスにならない人は出せばいいし、ストレスになる人はこんな事でストレス溜めるくらいなら、非常識人間として生きていったほうが気楽に楽しく生き抜けると思います。プライベートでまずは大切な人だけ大切にすればいいかななんて開き直っているここ数年であります

 

 

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プロフィール

吉永

吉永

夫の手取り17万東京23区の子持ち専業主婦

めんどくさい節約はしないドケチ
特技は逃げること

就職活動から逃走
失敗が怖い完璧主義でうつ病とニートに

退学してなんとか始めたバイトの帰りに京都へ逃走

「飛行機落ちろ」と100Lの大きなドラムバック抱えて親のお金でアメリカへ逃走

生きる価値のあるニートになって帰国

ドラムバック一つのまま日本のゲストハウスで生活

ドラムバックの中身から必要なものだけ引き抜いて栃木の農園に、逃...いや、住み込み

結婚観変わったり
山あり谷ありして、やっぱり谷で

装備をドラムバッグから少し小さくなったリュックサックに持ち替えて、東南アジアへ、やっぱり逃走

人生変わって帰国

リュックサック一つの身軽な生活にはまって床で食事したりしてたらいつのまにか結婚したりして

結局、現在
適当ミニマパッカー主婦へ退化し幸せに暮らしている猫と周りが見えてないオタクが好きな30代

ビーチサンダルでフレンチに行っちゃうような人生を歩みたい


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