育児や子育てについての日記や愚痴をまとめてみました
子供関係のニュースで思ったことや
元子供嫌いとしての日記
自分の親との関係などを書いた日記
などです
主に日記なので
吉永はこんなことを思う人だよ
というのがわかるだけのページなので
暇つぶしにすらなるか微妙ですが
興味を持っていただき感謝!
のびのび育てたいのに人の目を気にしてしまう「親」の私
≫2歳以下は公園禁止?遊具に対象年齢が書かれるようになって追い出されそう
イライラしない育児法(^^)「んなもん、無い!」
≫子供にイライラしないのは無理!自己嫌悪がこんにちはした時の追い返し方
イライラは絶対にする!だけどその時に思い出すのはミニマリストならではの「何が大切か」
こんな母親じゃ子供がかわいそう
こんな自分が母親じゃ子供がかわいそうと思った時に思い出す「私が母に望んでたのはたった一つだった
私が子供を産みたくなかった理由は「完璧な母親になる自信がなかった」から。だけど、完璧な母親は子供を苦しめるだけだった
お中元お歳暮、母の日父の日をやめました
≫”感謝したい”から義母や実親に母の日父の日プレゼントあげない事にした
「代理母」「卵子提供」私ならどっちを希望するか
卵子提供してもらってDNAのつながりはない子を自分のお腹の中で育て、産み、育てるか
自分の子を(卵子)を代理母にお腹の中で育てもらい、産んでもらい、自分の手で育てるか
どっちがいいか
これは選べない問題だしデリケートな問題だけど、もし選べるとしたら自分はどっちがいいのか
それを妊娠前と妊娠中で考えが変わったので
書いた日記です
子供嫌いだった私が妊娠してどう思ったか
私は、子供が苦手だった
どう接していいかわからないというよりも、もちろんそれもあるが自分自身が「生まれてきてよかった」と思っていなかったので
子供を見ると
「こんな真っ白な子がこれから、嫌なこと辛いことにさらされるなんて」
と失礼だけど「不憫」に思えてならなかったからだ
でも、東南アジア旅行に行って少し考えが変わって
そして実際に妊娠して思ったことをかいた日記
産んでくれたことに感謝できない私が出産直後に思った事
生まれてきてよかったと思わなかった自分
育ててくれたことはありがたいと思っていたけど
産んでくれたことに感謝はできなかった
そして産んでみて
やっぱり感謝はできないと
堂々と言えるようになったその理由
「生きててごめんなさい」そんな私があなたに伝えたい事
それと関連して
親に対して罪悪感があった自分から伝えたい事
「生きててごめんなさい」と
自分を責めてしまうあなたへ
公共の場で「子は泣くもの」当事者はこんなに辛いものだったのか
海外では当たり前の「寝んねトレーニング」私がやらない理由
子供が一人で部屋で眠れるようにするトレーニング。これを頑張れば寝かしつけが不要になるという。でも私にはできない
絶対にやらないようにと心に誓ったこと
を生後一ヶ月でさっそく破ってしまった
それは夫婦喧嘩
何を差し置いても、貧乏でもなんでも、夫婦仲がいいことが子供は一番安心する
そう思うにはわけがあります
「子育ては大変」勘違いしていた
子育てって子供の我儘に振り回されるのが大変なのかとおもってたけど違った話
